創価学会の現実

創価学会の現実を現役学会員が語ります

祝! 対話ブログが再開

『対話を求めて』が再開されました。

 私のブログを含めて、個人の反創価ブログがいくら創価の批判記事を書いて社会に発信しても、創価のような巨大悪に対してはそれほど影響力はないものです。

 たとえ世の中の共感を得られたとしても、それ以上に世の中を動かすところまではいかないと思います。

しかしそんな中にあって、 『対話を求めて』は個人ブログでありながら、創価の被害に遭った多くの人々の生の声を反映させ、そこから更に創価に矛盾や疑問を抱いている人たちの共感を得てゆくことによってその影響力を世の中に波及させています。

それは一過性のものではなく、そのブログが4か月間休止していても、再開を希望する人たちの声が止まなかったということを見ても分かるとおり、 創価被害に遭った人たちの心の拠り所となっていて、その影響力は徐々にではあっても世の中を動かすところまで行っています。

 このような反創価ブログこそ創価にとっては脅威となることでしょう。

 だからこそ、このようなブログは潰れてはならないと思います。

これからも続けてゆかれるよう願っています。