創価学会の現実

創価学会の現実を現役学会員が語ります

創価が広まると幸福になれないという現実

こんにちわ。

今月22日付の聖教新聞に、『池田SGI会長の欧州初訪問55周年を迎えて』と題して、

デンマークSGIのリーダーが広布に生きる歓喜を語ったという記事が掲載されてました。

そして、その記事の中で、

「”最も幸福な国”に広がる師弟の精神のスクラム」という大見出しが書いてありました。

 ”最も幸福な国”というと数年前はブータンでしたが、今はデンマークなんですね。

それでネット検索して調べてみると、国連が発表した今年の「世界幸福度報告書」によると、デンマークが1位で2016年度の”最も幸福な国”なんだそうです。

ちなみに日本の幸福度は53位だそうで、あまり幸福度は高いとは言えないようです。

 それで、さきほどのデンマークSGIのリーダーが語ったという聖教新聞の記事なんですが、デンマークのような”最も幸福な国”にあえて創価学会のような悪質詐欺宗教なんかを広めたら、たちまち幸福度1位の座から転落して”最も不幸な国”になってしまうかもしれませんよ。

それは創価の発祥の地で世界で最も学会員が多い日本の幸福度を見れば一目瞭然じゃないですか。

創価学会の本場で学会員が世界で1番多いというのに、日本の幸福度は53位なんですよ。

創価が広まってもその国の国民は幸福になれないということがこれで証明されてるじゃないですか。

 デンマークはせっかく ”最も幸福な国”なのに、創価のような悪質カルトなんか広めても何のメリットもないでしょう。

まあ、デンマーク創価のような似非仏法が広まることはないと思いますが。