創価学会の現実

創価学会の現実を現役学会員が語ります

信心は病気の予防策にならない

ご無沙汰してます。

季節の変わり目で風邪を引いてしまったようで、このところ鼻水と咳が出ています。

私は数年前から塩水でうがいをするようになってからは風邪をひかなくなってたんですが、この前、母が風邪にかかったのが私に移ってしまったようです。

このように書くと、「そら見ろ、学会を批判してるからそんな目に遭うんだ」と喜ぶ盲信学会員が必ずいると思いますが、そういう盲信者には「ではそういうお宅は学会で信心を始めてから病気にかかったこともなくケガもしたことがないのか?」と聞いてみたいものです。

私自身はバリ活だった頃でも病気にかかったこともケガをしたこともあります。

別に学会で信心していようといまいと、学会を批判しようとしまいと変わりがありません。

それは他の学会員を見ても同じです。一生懸命学会活動し題目たくさん上げていたのにガンにかかって早死にする人もいます。

かと思うと学会の信心などしたこともないのに元気に長生きしてる人もいるものです。

つまり学会で信心してるかしてないかというのは病気になるならないとかケガをするしないなどとは関わりがないということです。

病気にならないようにと思って学会で信心してる人がいるとすれば、当てが外れてしまうと思いますよ。

風邪にかかった時は無理して題目など唱えずに、体を休ませる方がよほど回復に役立つものです。