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創価学会の現実

創価学会の現実を現役学会員が語ります

祭りのあと

こんばんわ。

参院選というお祭りが終わり、創価のバリ活会員は「大勝利!」で浮かれてると思いますが、いくら選挙で勝利してもバリ活が欲しがっている功徳などは出てこないでしょう。

選挙戦でどれだけ頑張ったからといってそれで幸福な人生が保証されたわけではないんですから。

それでも公明党が国民のための政治をするのならその甲斐もあるのかもしれないですが、公明党は今までも今も国民のためになる政治をしてないですよ。

そんな公明党のために自分の生活も犠牲にして票取りにタダ働きする義理などないと思いますがね。

まあ、バリ活会員は公明党がどんな政策を立てようがどんな政治をしようが関係なく、ただ功徳をもらえればそれで良いんでしょうが、それも無理だと思いますよ。

選挙に勝てば人生も勝てるなどと、人生がそんな単純な法則によって成り立っているのなら楽なものですが、現実はそんな単純なものではないですよ。

単純なのはバリ活の頭の中なのでしょう。

 

 

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