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創価学会の現実

創価学会の現実を現役学会員が語ります

盲信活動家はF拡大に狂奔中

こんばんわ、トウガラシです。

参院選投票日まであと1週間となりましたが、創価のバリ活会員たちもF票拡大真っ最中のことでしょう。

聖教新聞を見ても、盛んに「拡大」の文字が目につき、土曜日の紙面にも「君よ!拡大の新記録に挑め」とか書いてますし、寸鉄欄にも「関西が一糸乱れぬ団結で猛追」とか、「愛知婦人部・女子部が颯爽と拡大」とか盛んに煽るような書き方をしてますが、いずれも選挙戦のことなんでしょう。

そんなことに一生懸命がんばっても功徳なんてないのに、ご苦労なことです。

以前、私の母親が要介護になってから、車を持ってる婦人部活動家が投票の連れ出しに来ていたことがありましたが、今は「私が期日前投票に連れて行くので大丈夫です」と言って断わってます。

私の母は元気な頃はいわゆるユル活でしたが、それでも仲の良い婦人部仲間と一緒にかなり遠くに住んでいる知人のところまで公明票を頼みに行っていたこともありました。

しかし、そんな母でも公明党自民党と連立政権を組むようになってからは「あんなに自民党のことを仏敵のようにけなしていたのに」とその豹変ぶりに不信を抱くようになり、その頃から選挙戦への熱も冷めてしまったようです。

母の場合、伯父ほどには創価を信じ切ってはいなかったので盲信狂信にならずに済みましたが、創価脳の盲信学会員たちはあと1週間、功徳欲しさの狂奔が続くことでしょう。