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創価学会の現実

創価学会の現実を現役学会員が語ります

ストレスの宝庫という創価の現実

こんばんわ。

先日、『NHKスペシャル』でキラーストレスについて放送してましたが、

ストレスと言えば、創価学会こそストレスの宝庫だと言ってよいでしょう。

以前にも書きましたが、ネット活動家のようにたまに座談会に顔出す程度の学会活動なら「皆あたたかい人たちばかりで心が癒やされます。創価学会こそ心のオアシスです」などとのんきなことを言ってられるし、そういう人たちならストレスなど無縁でいられるでしょう。

しかし、幹部から言われるままに活動を続けていけば必ずストレスに苛まれることになります。

生活も犠牲にさせられる活動、

成果を上げられなければ幹部から吊るし上げられ罵倒される成果主義組織、

「出し惜しみすると不幸な目に遭う」などと恫喝しては容赦なくさまざまな名目で金集めする営利企業組織、

常識のない盲信狂信活動家たち、などなど。

どれもこれもストレスだらけです。

 それが創価学会なんです。

そういう創価だからこそ真面目な活動家ほどストレスに苛まれることになります。

創価組織が信者にやさしくてあたたかいのは活動家になる前までです。

ネット活動家もそれが分かってるから、たまに座談会に出る程度にとどめ、決して活動家にはならないようにしてるんでしょう。

このような創価組織で一生懸命活動してそれでもストレスを感じないのは本物のバカしかいないと思いますよ。