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創価学会の現実

創価学会の現実を現役学会員が語ります

現実離れの聖教記事

この前も聖教新聞の記事について書きましたが、配達された聖教新聞を片付ける時、その第1面の見出しがちらっとでも目に入ると、その現実離れした大仰な表現に思わず突っ込みを入れずにはいられなくなります。

例えば昨日の1面には

『さあ希望の前進! 平和の世紀の太陽と輝け』

『誠実に勇敢に歓喜の仏縁を拡大』

まあ、書いてる言葉だけは素晴らしいんですが、創価の現実とのギャップがどれほど大きいかということは、創価の現実を知っている人ならよく分かると思います。

 果たして学会活動家の中に希望を抱いて活動している人がどれほどいるでしょうか。

太陽のように輝いている人がどれほどいるでしょうか。

誠実に歓喜の仏縁を拡大している人がどれほどいるでしょうか。

歓喜の仏縁どころか周囲の人たちからはその厚かましさとずうずうしさをゴキブリのように嫌われているだけでしかないでしょう。

聖教記事に書かれてある見出しなどは現実からかけ離れたただの言葉遊びでしかありません。

創価脳の活動家はこんな言葉遊びの見出し記事に踊らされ、これからも言われるままに活動を続けていくのかもしれません。

私の伯父のように 最後までそこに気づかないまま人生を終わってしまう活動家もいるのかもしれませんが、それがどれだけ人に迷惑をかけているかということにも気づくべきですよ。