創価学会の現実

創価学会の現実を現役学会員が語ります

悪あがきの誇大表現

こんばんわ。 

きょうも聖教ネタを書きます。

今月14日付の第1面、

『全国で躍動の座談会 動こう! 語ろう! 体験に勝るものなし』

という見出しですが、創価学会には人に語るような体験などないですよ。

座談会で体験談の希望者を募っても誰も話したがりませんでした。

創価の信心で人に語るような体験などないからです。

また、本文の中に、

「拡大の息吹の中で迎えた座談会」とありますが、今の創価に拡大の息吹などが本当にあるんでしょうか。

身近な地域の創価組織を見ると衰退の兆ししか見えませんが。

誇大表現で勢いのあるところを見せようとする創価学会ですが、最後の悪あがきにしか見えません。