創価学会の現実

創価学会の現実を現役学会員が語ります

北朝鮮にそっくりな創価学会の実態

こんばんわ、トウガラシです。

ニュースやワイドショーでは36年ぶりに朝鮮労働党大会を開催した北朝鮮が話題になってますね。

そしてきょうは党大会を祝う集会とパレードが行われたとニュースで報じていました。

それにしても、創価学会はこの北朝鮮にそっくりだとよく言われますが、確かによく似ています。

私などもニュースやワイドショーで北朝鮮の映像を見る度に創価学会を連想してしまいます。

とある反創価ブログに北朝鮮のパレードの動画と創価学会の文化祭の動画を並べて貼ってましたが、その2つの動画を見比べるとそっくりさがよく分かります。

創価の文化祭と北朝鮮の芸術祭。

上意下達の組織の形態。

個が組織の歯車として組み込まれる全体主義社会と組織。

下層階級が上層部への奉仕を強要される仕組み。

などなど、本当によく似ています。

それほどに北朝鮮にそっくりな創価学会というのは危険な組織だということであり、その組織に組み込まれる学会員というのは不幸にしかならないということなのです。

組織から離れ外部目線で創価を眺めるとそれがよく分かるのですが、創価の組織の中に組み込まれていると違和感や疑問を抱いてもそれを否定され、自分の考えの方が間違っているかのような錯覚に陥らされてしまい、まともな思考もできなくなってしまうものです。

そのため、たとえ本来常識のある人であっても、長い間創価組織の中にいると非常識を非常識とも思わなくなり自分もまた非常識な人間になっていってしまうのです。

 

「朱に交われば赤くなる」

創価のような組織に入っていると善良な人であっても知らず知らずのうちに非常識な人間になってしまい、更には良いことしているつもりで悪の手助けをしてしまうことになってしまいます。しかもその挙句の果ては不幸な人生でしかないのです。

こんな組織からは早く離れるに越したことはありません。

私も今年中の脱会を目指します。