創価学会の現実

創価学会の現実を現役学会員が語ります

「世界一貧しい大統領」と比較すれば分かる創価首脳部の現実

「世界一貧しい大統領」と言われているウルグアイのムヒカ前大統領が今来日していて、テレビ番組で特集していたので見ました。

大統領時代、給料の大半を社会福祉に寄付していたというその生き方やその質素な生活には宗教家のような崇高さを感じました。

世の中の似非宗教家よりも宗教家らしいとさえ言えます。

特に創価学会の首脳部連中には、「少しはムヒカ氏の生き方を見習えよ」と言いたいです。

似非宗教家が少しでも宗教心を持っているならば、ムヒカ氏を見て自分を恥じ入ると思いますが、まあ、しかし創価首脳部の連中はもともとから詐欺師ですから、それは望めないでしょう。詐欺師はそういう羞恥心さえ持ち合わせてはいないと思います。

ただ、これまで創価学会は著名人と対談することによって自分たちがどれほどすばらしいかという宣伝に利用してきましたが、今回創価首脳部がムヒカ氏と対談したら、自分たちがどれほど俗っぽいか、どれほど欲にまみれて生きているかという姿勢が分ってしまうため、対談はできないと思います。

ムヒカ氏と比較すれば創価首脳部がどれほど宗教家に程遠いかということが分かることでしょう。