創価学会の現実

創価学会の現実を現役学会員が語ります

財務の実態の現実

前回の記事の続きになりますが、毎年の財務には無理をして高額な寄付をしている学会員が少なからずいます。

そういった学会員の多くは、納付したお金が全て広布のために使われていると信じているようですが、実際にはそのほとんどは学会首脳部、大幹部の所得となっていることが明らかになっています。

例えばこのサイトでは、学会大幹部の年収が明らかにされています。

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note.chiebukuro.yahoo.co.jp

 

会員がつましい生活をして納付した財務が、広布のために使われているどころか、学会大幹部の給与として使われているのです。

しかも、その給与の額は高額納税者として名を連ねるほどなのです。

こういった実態を見るにつけ、創価学会には宗教家はいないということが分かりますし、創価学会という組織は宗教団体ではなく、宗教を騙ったビジネスあるいは宗教詐欺師集団であることが分かります。

インターネットの時代になったおかげでこういった実態を私たちも知ることができるようになったわけですが、それでもこういった現実を信じないでどこまでも創価擁護をしている学会員もいます。

まあ、創価を清らかな宗教団体だと信じてる人はどう思おうと勝手ですが、結局は自分がバカを見ることになると思いますよ。