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創価学会の現実

創価学会の現実を現役学会員が語ります

創価の財務の現実

ご無沙汰してます、トウガラシです。

今、創価では財務の振込み期間真っ只中のようですが、以前にも書いたように私は数年前断わったのでもう関係ありません。

ただ厚かましい活動家のことだから、また財務を頼みに来るかもしれないので油断はできないと思っています。

まあ、何を言われてももう出すつもりはないですがね。

こうして創価の組織から一歩も二歩も引いて見てみると、いかに創価学会が金集めに執着しているかが分かります。

ここまで金にこだわる組織が「世界最高に正しい宗教」だなどと、よくも言えるものだと思います。

今だに創価組織にどっぷりつかってる活動家はそういうことにも気がつかないようですが。

よく言われるように、創価学会は宗教団体と考えるよりも宗教ビジネス業者とか宗教詐欺師と規定した方がわかりやすくていいでしょう。

なまじ創価を宗教団体だと考えるから、財務に出し惜しみすることに宗教的な罪悪感を持ってしまったり自分には信仰心がないなどと後ろめたく思ったりするんです。

創価をビジネスだとか詐欺師だとか思っておけば、別に財務などに出し惜しみすることを後ろめたく思うこともないわけです。

この財務1つとってみても創価学会の正体が分かると思いますよ。

 

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