読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

創価学会の現実

創価学会の現実を現役学会員が語ります

自慢しても通用しない現実

こんばんは、トウガラシです。

ある創価の内部アンチブログに書かれてあったことですが、

創価系ブログの中には、自分が訴えたいことを御書の原文、聖教新聞や小説人間革命などの文章をコピペするだけで済ませていて、そのブログ主がいったい何を訴えたいのかわからないブログがあると書いてありましたが、そう言えば、前回の記事に書いたあるバリ活婦人部員のブログもそれに当てはまります。

そのバリ活婦人部員もブログに御書の原文をコピペしているだけで、いったい何を訴えたいのかがわかりません。

このバリ活会員は御書をよく読んで勉強していることをそのブログでも自慢しているようですが、御書を原文のままコピペすることによって、お前らには書いてる意味はわからないだろうな、という優越感を得ているのかもしれませんが。

しかし、御書を勉強していることや、御書の内容に通暁していることをいくら自慢していても、それが何になるでしょうか。

御書をしっかり勉強していれば仏教の全てに通用し、宗教の全てに通用し、世界に通用するとでも思ってるんでしょうかね。

御書をしっかり勉強していることを自慢して通用するのは、せいぜい日蓮系の宗派内だけでしかないでしょう。

日蓮系宗派という狭い世界でしか通用しないようなことを自慢していても滑稽でしかないと思いますよ。