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創価学会の現実

創価学会の現実を現役学会員が語ります

正義の主張の現実

こんにちは、トウガラシです。 

他のアンチ創価ブログを見ていると、コメント欄に創価学会の盲信会員や狂信会員による書き込みが見られますが、その内容は創価は絶対正しく、お前たちが間違っているんだという内容ばかりです。

そして、なぜ創価は正しく、アンチ側の批判が間違っているのかという主張には、何1つ理論らしい理論もなく、ただ感情的な罵詈雑言を書き込んでいるだけです。

本当に創価が正しいと信じているのなら、その正しいと信じている思想なり理論なりを筋道立てて論理的に理路整然と述べればいいではないですか。

ところが創価の盲信狂信者にはそれができないようなのです。

それは、創価学会には他を納得させられるような理路整然とした理論や思想がないからです。

昨年の教義会則変更でもそうですが、これまで創価が「絶対正しい」としてきた教義はすでに「世界で唯一正しい宗教」として表明できなくなっています。その唯一絶対性としての根拠は崩壊していると言ってよいでしょう。

そのような創価だから、盲信狂信者もその正しいとする根拠を示せないし、理路整然と主張できないのです。

だから、創価の盲信狂信者には、アンチ創価に対しては、汚い罵詈雑言で罵倒することしかできないのでしょう。

その時点で、どちらが正しくどちらが間違っているかは一目瞭然ではないですか。

バリ活会員の好きな言葉で言えば、「すでに勝負はついている」というわけです。

どちらが勝ってどちらが負けているかはよほどの愚人でない限りすぐ分かると思いますよ。

 

 

 

 

 

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