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創価学会の現実

創価学会の現実を現役学会員が語ります

創価擁護者の現実

こんにちは、トウガラシです。

世間からもカルトとして認識されている創価学会ですが、世の著名人・有識者・文化人の中には創価学会を絶賛している人物も少なからずいるものです。
学者や実業家、作家や評論家、芸能人やスポーツ選手などがそうですが、盲信学会員はそれら有識者や著名人が創価を絶賛しているからといって「これだけ世の中の識者や著名人から絶賛されてるんだから創価学会は本当に正しいだ」と得意気に喋ったりしてますが、
これら文化人が本当に創価を正しい宗教だと思ってるのなら、今頃は皆創価に入ってると思いますよ。
文化人が創価を絶賛しても学会員にはならないのは、やはり創価には入りたくないと思ってるからでしょう。
それでも創価を擁護するのは、ひとつは創価から何かと優遇されたりチヤホヤされれば「創価はすばらしい団体だ」と言わざるを得ないでしょうし、あくまでも外側から見ているだけだから実態をよく知らないで褒めてるだけということもあるでしょう。
もう1つは、創価の実態をよく知っていながら、金銭面で優遇されて創価を絶賛しているという文化人もいるでしょう。
近頃盛んに創価の雑誌に擁護記事を書いている評論家などは創価の裏を知っていながら創価の肩を持っているのではないかと思っています。
この評論家などは頭も切れる人物なんですから、創価の実態を知らないとは考えられないですがね。そこまでボンクラではないでしょう。

この人物はキリスト教徒だそうですが、創価を絶賛していてもキリスト教から創価に改宗する気はないようですから、キリスト教の方が正しいと思っているのでしょう。

だからこの評論家などは創価の実態を知っていても確信犯的に創価を擁護していると言えるのではないでしょうか。

このような有名人や有識者・文化人を優遇して創価擁護に利用するというのがカルトの常套手段だと言えますし、それを真に受ける側もあまりに単純で脳天気過ぎるのではないでしょうか。

 

 

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