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創価学会の現実

創価学会の現実を現役学会員が語ります

「大聖人直結」の現実

トウガラシです。

創価学会が近年よく使う言葉としては、『御書根本』と並んで『大聖人直結』というものがあります。

創価学会こそが大聖人の教えを最も正しく実践している仏意仏勅に適った仏教団体だという主張のようですが、
しかし果たして、創価学会は大聖人直結の教団だと言えるのでしょうか。
それは創価学会がやってることを見れば明らかです。
創価学会がやってることと言えば選挙戦に聖教新聞販売拡張に財務で金集めに文化祭などなどですが、
御書のどこに「選挙戦をやれ」と書いてるでしょうか?
御書のどこに「聖教新聞の販売をしろ」と書いてるでしょうか?
御書のどこに「財務で金集めしろ」と書いてるでしょうか?
御書のどこに「文化祭をやれ」と書いてるでしょうか?
どれも大聖人の教えと直接関係のないものばかりです。
もちろん、それについては無理なこじつけをして正当化していますが、いずれも詭弁に過ぎません。
創価学会が勝手に解釈して勝手に「大聖人直結」などと言ってるだけなんです。
このようなものを唯一正しい仏法だなどと信じこむ必要はないでしょう。
創価学会が勝手に言ってるだけなんですから。