創価学会の現実

創価学会の現実を現役学会員が語ります

創価学会の人間革命とは人間失格者の意味

創価学会では、熱心な活動家になればなるほど厚かましくも非常識な人間になってしまいます。

かえって学会活動に出てこない非活・未活の学会員の方がよほど常識的です。
信心に励めば励むほど非常識な人間になってしまうとは、創価学会のいう人間革命とは、人間失格者になるための信心なのかと思ってしまいますね。
創価学会ではそれを信者個人の資質にして責任逃れをしてますが、
もともと常識的な人間であっても、創価学会で学会活動していると非常識な人間になってしまうものです。
そういう私もバリ活だった頃は友人にも知人にも非常識なことをしてしまったと思ってます。
創価組織に入って活動に没頭していると、そういう当たり前のこともわからなくなってしまうんです。
創価学会の言う「常識豊かな人間」になるには、まず創価組織から離れ活動から離れることが必要です。