創価学会の現実

創価学会の現実を現役学会員が語ります

人間革命の現実

創価学会で信心すれば人間革命して仏の境涯になれる」というのが創価学会の売りで、学会活動に生き抜けば、自然に人間革命して理想の人間に変革できると幹部から何度も聞かされたものです。

しかし、現実はどうかといえば、創価学会で見かけるのは、

 厚かましい人間、ずうずうしい人間、口の悪い人間、人の気持ちを思いやれない無神経な人間、

そしていつも金に困っては借金ばかりしている人間、借りた金を踏み倒す人間、金に困って同じ学会員のサイフを盗んだ人間、
などなど、全然人間革命できていない信者ばかりで、しかも、皆役職持ったバリバリの活動家ばかりです。
いやはや何とも、人間革命どころか人間堕落者を製造するのが創価学会ではないかと思えるほどです。
熱心に学会活動すればするほどろくな人間にしかなれないとは、いったい何のために一生懸命活動してるのかわからないです。
少し考えることができる人間ならそう思うでしょう。
バリ活になるとそういうことも考えなくなるから、そんな矛盾にも気づかないんでしょう。

自然に人間革命して仏のような人間になるなどということはあり得ません。

立派な人間になるためにはそれなりの努力が必要でしょう。

少なくとも、選挙活動していて理想の人間に変革できるなんてことはありません。

普通に考えれば誰でもわかることじゃないですか。

それが創価脳になってしまってるバリ活にはわからないようです。

とにかく、盲信・狂信の学会員とは付き合いたくないものです。