創価学会の現実

創価学会の現実を現役学会員が語ります

仏道修行の現実

慈悲の行も成果主義の現実

こんばんわ、トウガラシです。 創価学会は人を救う行が折伏だと指導しています。そして折伏こそ慈悲の行だと主張しています。 バリ活学会員もよく「人を救う」という言葉を使って友人知人を折伏しています。 しかし実際のところは折伏は慈悲の行でも人を救う…

「拡大」を連呼する創価の実態

こんばんわ 今に始まった話ではないですが、聖教新聞の第一面だけを見ても、「拡大」という言葉がよく目につきますね。 先週の第一面にも「拡大こそ青年の使命 関西男子部が奮い立つ」という見出しが目につきましたし、その前にも「6月 先駆の学生部が拡大…

 創価では「勝利しなければ幸福になれない」

こんばんわ。 この前の『みんなのニュース』の動画の感想で書き忘れていたことがあったので、ここに追記しておきます。 『みんなのニュース』の中で池田名誉会長が喋っている場面があり、名誉会長が「勝利は幸福です。敗北は不幸です。永遠の勝利のためにこ…

「地涌の菩薩」の現実

こんばんわ、トウガラシです。 少し前の聖教新聞の『みんなで学ぶ教学』ページに地涌の菩薩についての記事が掲載されていました。 そこの大見出しに『現実世界を舞台に民衆を救済』と書いていて、Q&Aとして、 「なぜ学会員は地涌の菩薩といえるのでしょうか…

仏道修行の現実

トウガラシです。 今さらですが、創価学会は仏教団体を標榜し、学会活動は仏道修行だと指導してきましたし、私も以前はそう信じていました。しかし、その仏道修行だという学会活動、果たして仏道修行だと言えるんでしょうかね。 今や主な学会活動と言えば、…