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創価学会の現実

創価学会の現実を現役学会員が語ります

非常識になってしまう創価組織の現実

創価は聖教新聞には「常識豊かに」などと指導を書いてますが、実際には熱心な学会員ほど常識のない人間が多いものです。 そういえば思い出しましたが、 青年部の頃、地区座談会で地区部長が 「うちは団地なのであまり大きな声や音は出せないんですが、 それ…

盲信活動家はF拡大に狂奔中

こんばんわ、トウガラシです。 参院選投票日まであと1週間となりましたが、創価のバリ活会員たちもF票拡大真っ最中のことでしょう。 聖教新聞を見ても、盛んに「拡大」の文字が目につき、土曜日の紙面にも「君よ!拡大の新記録に挑め」とか書いてますし、寸…

創価脳は度し難し

こんばんわ。 他界した伯父の四十九日法要が少し前に終わり、やっと肩の荷が下りたように思っているところです。 それにしても、バリ活の学会員というのはいつものことながら、人の意見も聞かずに何でも勝手に決めてしまうものだと思います。 私としては葬儀…

ネット活動家の実態(その2)

前回の記事の続きになりますが、ネット活動家はアンチ側が暴露している聖教新聞の多部数購読強要や財務の多額寄付強要について「私はそんなことを強要されたことはないし、自分の組織でそんな話を聞いたこともない」などととぼけたような発言をし、更に「そ…

ネット活動家の実態

インターネットによって創価学会の正体が暴かれ多くの人が創価の実態に気づき、それによって創価組織の衰退に拍車がかかっている現状にあっても、 インターネット上には相変わらず創価学会を称賛して擁護し、更には創価批判者を罵倒している盲信狂信学会員の…

「親しき仲にも礼儀あり」を守れない盲信活動家の現実

創価学会では、創価の組織に入っている学会員がいかに家族のように親しく仲が良いかということをいつもアピールしています。 しかし、仲良くするのはいいんですが、中にはずうずうしく厚かましくすることが家族のように親しく仲良くすることだと勘違いしてい…

自慢しても通用しない現実

こんばんは、トウガラシです。 ある創価の内部アンチブログに書かれてあったことですが、 創価系ブログの中には、自分が訴えたいことを御書の原文、聖教新聞や小説人間革命などの文章をコピペするだけで済ませていて、そのブログ主がいったい何を訴えたいの…

創価の現実を見ない、見れないバリ活会員 

こんばんは、トウガラシです。 私を含め、多くの非活会員や脱会者は創価学会の現実を知っています。 創価が見せている虚構とまやかしに気づき、現実の姿に気づいたからこそ活動から離れ組織から離れているわけです。 それはもう明々白々と言ってもいいほど明…